- 3289
- 2026/09/11
- 時価
- 9257億円
- PER 予
- 9.17倍
- 2014年以降
- 6.48-25.98倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2014年以降
- 0.48-1.81倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 10.98%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 472億6200万
- 2016年12月31日 -10.86%
- 421億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社(持株会社)に係る費用であります。2017/02/09 16:02
2.セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社(持株会社)に係る費用であります。2017/02/09 16:02
2.セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,017億円(対前第3四半期△8.5%)、営業利益421億円(同△10.9%)、経常利益350億円(同△9.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益217億円(同△8.6%)となりました。2017/02/09 16:02
住宅事業セグメントにおける土地の一括売却の減少に加え、都市事業セグメントの投資家向けのビル等売却収益の減少等により減収となりました。営業利益も都市型ホテルの東急ステイが好調に推移しウェルネス事業セグメント等が増益となったものの、売上高と同様に、住宅事業セグメントにおける土地の一括売却の減少等により減益となりました。
セグメント別では、仲介事業、ウェルネス事業、次世代・関連事業の3つのセグメントが増収増益、管理事業、ハンズ事業の2つのセグメントが増収減益、都市事業セグメントが減収増益、住宅事業セグメントが減収減益となっております(対前第3四半期)。四半期別売上高・営業利益(累計) (億円) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 29年3月期 売上高 1,458 3,193 5,017 - 28年3月期 売上高 1,612 3,513 5,481 8,155 29年3月期 営業利益 94 253 421 - 28年3月期 営業利益 115 295 473 688