当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億3537万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、デバッグ事業の伸長がグループ全体の業績を牽引するとともに、平成25年11月29日付けで株式会社ネットワーク二一及び平成26年4月1日付けで株式会社プレミアムエージェンシーをそれぞれ連結子会社化したことにより、当第1四半期連結累計期間における収益増加に貢献し、3,103,214千円(前年同四半期比46.5%増)となりました。2014/08/11 16:02
営業利益は、連結子会社の増加に伴い外注比率が高いプロジェクト案件の増加及び人件費やのれん償却等の販売費及び一般管理費の増加等により、321,492千円(前年同四半期比2.6%減)、経常利益は318,141千円(前年同四半期比3.0%減)、四半期純利益は135,377千円(前年同四半期比24.1%減)となりました。
■連結業績 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/11 16:02
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 11円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 135,377 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 135,377 普通株式の期中平均株式数(株) 11,944,198 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 11円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― 普通株式増加数(株) 1,104 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成26年5月9日開催の取締役会決議に基づく第3回新株予約権新株予約権の個数 4,200個新株予約権の目的となる株式の数 普通株式 420,000株この概要は、「第3 提出会社の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。