営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億2149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△110,624千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。2014/08/11 16:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業及びFuguai.com事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△110,624千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 16:02 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 5.新株予約権の行使の条件2014/08/11 16:02
(1)新株予約権者は、平成27年3月期、平成28年3月期及び平成29年3月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
①平成27年3月期の営業利益が20億円以上の場合 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、デバッグ事業の伸長がグループ全体の業績を牽引するとともに、平成25年11月29日付けで株式会社ネットワーク二一及び平成26年4月1日付けで株式会社プレミアムエージェンシーをそれぞれ連結子会社化したことにより、当第1四半期連結累計期間における収益増加に貢献し、3,103,214千円(前年同四半期比46.5%増)となりました。2014/08/11 16:02
営業利益は、連結子会社の増加に伴い外注比率が高いプロジェクト案件の増加及び人件費やのれん償却等の販売費及び一般管理費の増加等により、321,492千円(前年同四半期比2.6%減)、経常利益は318,141千円(前年同四半期比3.0%減)、四半期純利益は135,377千円(前年同四半期比24.1%減)となりました。
■連結業績