当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億4145万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、引き続きデバッグ事業が伸長するとともに、連結子会社化した株式会社ネットワーク二一及び株式会社プレミアムエージェンシーの影響により、6,199,178千円(前年同四半期比33.1%増)となりました。2014/11/10 11:18
営業利益は、事業モデルの異なる子会社の連結に伴い営業費用が増加したことに加え、デバッグ事業を中心に将来を見据えた人材確保等の積極的な投資を実施した結果、723,044千円(前年同四半期比15.8%減)、経常利益は719,220千円(前年同四半期比16.3%減)、四半期純利益は341,456千円(前年同四半期比32.0%減)となりました。
■連結業績 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/10 11:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 28円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 341,456 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 341,456 普通株式の期中平均株式数(株) 11,944,296 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 28円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― 普通株式増加数(株) 1,009 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成26年5月9日開催の取締役会決議に基づく第3回新株予約権新株予約権の個数 4,200個新株予約権の目的となる株式数 普通株式 420,000株