- 3676
- 2026/08/31
- 時価
- 253億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2014年以降
- 14.68-192.82倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2014年以降
- 1.83-18.34倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.75%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。2015/05/11 14:59
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲームソフトウェア開発のアウトソーシング事業、映像制作事業及びFuguai.com事業等を含んでおります。また、株式会社ネットワーク二一を子会社化したことに伴い、新たにシステム開発事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△840,133千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,294,759千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,298,668千円及びセグメント間取引消去△3,909千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/11 14:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/05/11 14:59
(1) 有形固定資産
主として工具、器具及び備品であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/05/11 14:59
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 351,992千円 固定資産 55,805千円 資産合計 407,798千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/05/11 14:59
有形固定資産 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/05/11 14:59当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)工具、器具及び備品 1,083千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/05/11 14:59当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)車両運搬具 767千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/11 14:59
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ネットワーク二一を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネットワーク二一の株式の取得価額と株式会社ネットワーク二一取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/05/11 14:59
流動資産 351,992千円 固定資産 55,805千円 のれん 165,427千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/05/11 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 94,816千円 固定資産-繰延税金資産 19,778千円
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、主として現金及び預金が1,508,603千円増加したこと並びに受取手形及び売掛金が209,980千円増加したことによるものであります。2015/05/11 14:59
固定資産の残高は1,611,223千円となり、前連結会計年度末における固定資産1,253,494千円に対し、357,728千円の増加(前期比28.5%増)となりました。
これは、主としてのれんが92,344千円及び投資その他の資産が210,393千円増加したことによるものであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/05/11 14:59
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。