- 3676
- 2026/09/18
- 時価
- 252億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2014年以降
- 14.68-192.82倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2014年以降
- 1.83-18.34倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.75%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△381,971千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。2022/08/10 15:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間の内部取引に係る消去額及び主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.2022年4月1日付でグループ組織再編を実施致しました。当該再編に伴い、セグメント間の内部売上高又は振替高が発生することとなったため、当第1四半期連結会計期間よりセグメント間の内部売上高又は振替高を表示致しております。2022/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2022/08/10 15:00
当社グループを取り巻くデジタル関連市場においては、IoT(Internet of Things)の進展やDX(デジタルトランスフォーメーション)の加速等を背景に、コンテンツやサービスの多様化が急速に進んでおります。その一方、各企業においては、その開発及び運用を支えるIT人材が慢性的に不足していることから、ソフトウェアの開発、テスト、保守・運用、セキュリティ等の支援サービスを提供している当社グループの収益機会は、今後も引き続き拡大するものと見込んでおります。2022年3月期第1四半期(千円) 2023年3月期第1四半期(千円) 増減率(%) 売上高 6,098,810 8,372,061 37.3 営業利益 636,462 639,914 0.5 経常利益 670,356 637,884 △4.8
このような状況のもと、当社グループでは、高収益事業であるエンターテインメント事業の下支えのもと、需要が急増するエンタープライズ事業の拡大に注力することで、さらなる成長を目指しております。当第1四半期連結累計期間においては、注力事業であるエンタープライズ事業の売上高が、M&Aの効果もあり約1.8倍の成長を実現するなど、高い成長を継続するとともに、エンターテインメント事業も好況なコンソールゲーム市場等を背景に売上高2桁成長を実現するなど、両事業とも好調に推移致しました。