純資産
連結
- 2020年3月31日
- 54億3846万
- 2021年3月31日 +16.11%
- 63億1475万
- 2022年3月31日 +19.98%
- 75億7633万
個別
- 2020年3月31日
- 39億223万
- 2021年3月31日 -7.82%
- 35億9702万
- 2022年3月31日 -1.67%
- 35億3681万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/08/30 15:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,964,982千円増加し、9,989,021千円となりました。2022/08/30 15:45
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,261,586千円増加し、7,576,339千円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/08/30 15:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2022/08/30 15:45
当社が保有する関係会社株式は市場価格のない株式であり、一部の関係会社株式についてはのれん相当額を含むため純資産に比べて高い価額で取得しております。評価損要否の判定にあたっては実質価額が帳簿価額から著しく低下した場合には、実質価額まで減額し、当該減少額を関係会社株式評価損として計上しております。
当事業年度において、実質価額と帳簿価額を比較し、著しい低下のないものは関係会社株式評価損を認識しないと判断いたしました。その他、一部関係会社株式評価損を認識すべきと判断したものにつきましては、損益計算書の特別損失に計上のとおり、実質価額まで減額し、当該減少額を関係会社株式評価損として認識しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/08/30 15:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/30 15:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 263.32 円 323.81 円 1株当たり当期純利益 45.15 円 82.35 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。