営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 21億2558万
- 2023年12月31日 -33.09%
- 14億2216万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△1,379,144千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。2024/02/09 15:56
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.2022年4月1日付でグループ組織再編を実施致しました。当該再編に伴い、セグメント間の内部売上高又は振替高が発生することとなったため、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の内部売上高又は振替高を表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△86,051千円は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。
(2) セグメント利益の調整額△1,331,974千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2024/02/09 15:56 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/02/09 15:56
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額は548,495千円から154,933千円減少し、393,562千円になっております。また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が15,229千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ15,229千円減少しており、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ6,460千円減少しております。
(取得による企業結合) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2024/02/09 15:56
※2023年3月期連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2023年3月期第3四半期連結累計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2023年3月期第3四半期(千円) 2024年3月期第3四半期(千円) 増減率(%) 売上高 26,879,428 28,666,336 6.6 営業利益 2,125,584 1,422,161 △33.1 経常利益 2,336,676 1,525,281 △34.7
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