- 3676
- 2026/08/31
- 時価
- 253億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2014年以降
- 14.68-192.82倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2014年以降
- 1.83-18.34倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.75%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の金額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/13 16:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2024/11/13 16:02
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では定率法(2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物を除く)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、一部の国内連結子会社で定額法に変更しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/13 16:02
該当事項はありません。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/11/13 16:02
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「注記事項(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、一部の国内連結子会社で定額法に変更しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2024/11/13 16:02
② 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) ソフトウェア 25 無形固定資産(その他) 13,172 米国(MK Partners, Inc.) ― のれん 44,490 事業用資産 建物附属設備 3,152
取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を認識しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、主として現金及び預金が71,548千円、その他流動資産が230,166千円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が304,289千円減少したこと等によるものであります。2024/11/13 16:02
固定資産の残高は7,635,133千円となり、前連結会計年度末における固定資産7,576,426千円に対し、58,707千円の増加(前期比0.8%増)となりました。
これは、主として投資有価証券が127,645千円、その他無形固定資産が55,013千円増加したものの、のれんが120,274千円減少したこと等によるものであります。