営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 8億2578万
- 2025年9月30日 +74.21%
- 14億3857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△190,466千円は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。2025/11/13 16:05
2.セグメント利益又は損失(△)の金額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の金額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/13 16:05
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この変更は、当中間期でのゲーム業界における新型ゲーム機材の世界同時発売を受け、今後の需要拡大を見込んだテスト機材の大量調達及び受注体制を構築した結果、今後のテスト用設備や機材の使用状況が安定的であることが見込まれ、資産の使用実態をより正確に期間損益に反映するために実施するものです。2025/11/13 16:05
この変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益は、それぞれ16,336千円増加しております。
(少額減価償却資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更) 連結子会社である株式会社デジタルハーツでは、前連結会計年度まで取得価額が10万円以上20万円未満のテスト用設備や機材は、一括償却資産として法人税法の規定により、3年間で均等償却する方法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間から定額法で償却することに変更しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。2025/11/13 16:05
なお、各セグメントの売上高については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しており、セグメント利益又は損失は営業利益又は営業損失(△)としております。2025年3月期中間期(千円) 2026年3月期中間期(千円) 増減率(%) 調整額 △190,466 △114,666 ― 営業利益又は営業損失(△) 825,782 1,438,572 74.2 DHグループ事業 832,294 1,154,844 38.8
a DHグループ事業