無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 17億4847万
- 2026年3月31日 +58.47%
- 27億7077万
個別
- 2025年3月31日
- 1億2352万
- 2026年3月31日 -33.73%
- 8186万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 16:00
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果支出した資金は3,724,273千円の支出(前連結会計年度は5,080千円の支出)となりました。2026/06/23 16:00
これは、主として有形固定資産の取得による支出293,033千円、無形固定資産の取得による支出486,943千円、投資有価証券の取得による支出487,645千円、長期前払費用の取得による支出440,000千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,890,123千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/23 16:00
当連結会計年度において実施しました有形固定資産及び無形固定資産(のれん除く)への設備投資の総額は854,391千円となりました。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) DHグループ事業 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/23 16:00建物 6~15年 工具、器具及び備品 3~15年