建物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 38億100万
- 2018年11月30日 +81.16%
- 68億8600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2019/02/21 15:09
建物は定額法(建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/02/21 15:09
担保付債務前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 建物及び構築物 314 百万円 290 百万円 合計 314 百万円 290 百万円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2019/02/21 15:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)2019/02/21 15:09
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 愛知県 店舗 建物及び構築物機械装置及び運搬具、その他 38 岐阜県 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具、その他 1 兵庫県 店舗 建物及び構築物機械装置及び運搬具、その他 18 合計 59
継続的に営業損失を計上している店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ213億4百万円増加し、476億73百万円となりました。主な要因は現金及び預金が98億53百万円増加したこと、商品が81億29百万円増加したこと及び売掛金が11億53百万円増加したことによるものであります。2019/02/21 15:09
固定資産は前連結会計年度末に比べ68億50百万円増加し、160億5百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が39億82百万円、機械装置及び運搬具が14億23百万円増加したこと及び差入保証金が9億24百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ85億58百万円増加し、207億44百万円となりました。主な要因は買掛金が23億1百万円増加したこと及び短期借入金が33億25百万円増加したこと及び1年内返済予定の長期借入金が14億46百万円増加したことによるものであります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2019/02/21 15:09
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う利回りを使用して資産除去債務の金額を算定しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2019/02/21 15:09
建物は定額法(当社の建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。