ネクステージ(3186)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年11月30日
- 5億7131万
- 2012年11月30日 +45.41%
- 8億3077万
- 2013年11月30日 +36.82%
- 11億3667万
- 2014年11月30日 +43.3%
- 16億2882万
- 2015年11月30日 +36.81%
- 22億2838万
- 2016年11月30日 +31.57%
- 29億3196万
- 2017年11月30日 +29.65%
- 38億130万
- 2018年11月30日 +81.15%
- 68億8600万
- 2019年11月30日 +63.1%
- 112億3100万
- 2020年11月30日 +42.95%
- 160億5500万
- 2021年11月30日 +24.05%
- 199億1600万
- 2022年11月30日 +32.22%
- 263億3300万
- 2023年11月30日 +32.58%
- 349億1100万
- 2024年11月30日 +16.59%
- 407億100万
- 2025年11月30日 +0.2%
- 407億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/02/19 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年 ~ 39年 機械装置及び運搬具 2年 ~ 15年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/02/19 15:30
前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 現金及び預金 100 百万円 100 百万円 建物及び構築物 315 百万円 292 百万円 土地 52 百万円 52 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2026/02/19 15:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)2026/02/19 15:30
当社グループは、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。また、店舗以外の事業所については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 富山県 事業所 建物及び構築物等 361 熊本県 事業所 建物及び構築物等 221 静岡県 事業所 建物及び構築物等 211 沖縄県 事業所 建物及び構築物等 110 千葉県 事業所 建物及び構築物等 79 福島県 事務所 建物及び構築物等 40 宮城県 事務所 建物及び構築物等 33 神奈川県 事務所 建物及び構築物等 11 合計 1,071
上記の事業用資産については、今後の回収可能性が認められないため、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2026/02/19 15:30
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う利回りを使用して資産除去債務の金額を算定しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/02/19 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年 ~ 39年 構築物 3年 ~ 35年 機械及び装置 13年 ~ 15年 車両運搬具 2年 ~ 6年 工具、器具及び備品 3年 ~ 20年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。