建物(純額)
個別
- 2019年11月30日
- 112億3100万
- 2020年11月30日 +42.95%
- 160億5500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2021/02/22 15:01
建物は定額法(建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2021/02/22 15:01 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)2021/02/22 15:01
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 愛知県 店舗 建物及び構築物 35 静岡県 店舗 建物及び構築物 8 三重県 店舗 建物及び構築物 6 神奈川県 店舗 建物及び構築物 1 岐阜県 店舗 建物及び構築物 0 合計 52
閉店を決定した店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ73億77百万円増加し、688億89百万円となりました。主な要因は商品が57億24百万円減少したものの、現金及び預金が163億83百万円増加及び売掛金が11億82百万円増加したことによるものであります。2021/02/22 15:01
固定資産は前連結会計年度末に比べ58億99百万円増加し、307億43百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が53億49百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ3億34百万円減少し、280億12百万円となりました。主な要因は1年内返済予定の長期借入金が22億5百万円増加及び1年内償還予定の社債が10億円増加したものの、短期借入金が56億66百万円減少したことによるものであります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2021/02/22 15:01
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う利回りを使用して資産除去債務の金額を算定しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2021/02/22 15:01
建物は定額法(当社の建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。