有価証券報告書-第20期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)
※3 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。
継続的に営業損失を計上している店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
遊休資産については、今後の回収可能性が認められないため帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。
閉店を決定した店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失(百万円) |
| 愛知県 | 店舗 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具、その他 | 38 |
| 岐阜県 | 遊休資産 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具、その他 | 1 |
| 兵庫県 | 店舗 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具、その他 | 18 |
| 合計 | 59 |
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。
継続的に営業損失を計上している店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
遊休資産については、今後の回収可能性が認められないため帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失(百万円) |
| 岐阜県 | 店舗 | 建物及び構築物 | 18 |
| 合計 | 18 |
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。
閉店を決定した店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。