流動資産
連結
- 2017年11月30日
- 263億6800万
- 2018年11月30日 +80.8%
- 476億7300万
個別
- 2017年11月30日
- 263億1000万
- 2018年11月30日 +73.07%
- 455億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/02/21 15:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年11月30日) 当事業年度(平成30年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 208 百万円 233 百万円 固定資産-繰延税金資産 65 百万円 169 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/02/21 15:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 210 百万円 238 百万円 固定資産-繰延税金資産 66 百万円 179 百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は636億79百万円となり前連結会計年度末に比べ281億55百万円増加いたしました。2019/02/21 15:09
流動資産は前連結会計年度末に比べ213億4百万円増加し、476億73百万円となりました。主な要因は現金及び預金が98億53百万円増加したこと、商品が81億29百万円増加したこと及び売掛金が11億53百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ68億50百万円増加し、160億5百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が39億82百万円、機械装置及び運搬具が14億23百万円増加したこと及び差入保証金が9億24百万円増加したことによるものであります。