四半期報告書-第26期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29)
※3 財務制限条項
前連結会計年度(2023年11月30日)
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間(2024年2月29日)
当社連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために㈱三菱UFJ銀行をアレンジャーとするタームローン契約、実行可能期限付きタームローン契約、ファシリティ契約を締結しております。これらの契約について以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の末日における連結子会社の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2020年12月期の決算期の末日における連結子会社の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
② 各年度の決算期における連結子会社の損益計算書の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
上記の財務制限条項のいずれかに抵触した場合、金利の引き上げが行われます。なお、当第1四半期連結会計期間末におけるタームローン契約による借入金残高は4,166百万円、実行可能期限付きタームローン契約による借入金残高は585百万円、ファシリティ契約による借入金残高は3,000百万円であります。
前連結会計年度(2023年11月30日)
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間(2024年2月29日)
当社連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために㈱三菱UFJ銀行をアレンジャーとするタームローン契約、実行可能期限付きタームローン契約、ファシリティ契約を締結しております。これらの契約について以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の末日における連結子会社の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2020年12月期の決算期の末日における連結子会社の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
② 各年度の決算期における連結子会社の損益計算書の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
上記の財務制限条項のいずれかに抵触した場合、金利の引き上げが行われます。なお、当第1四半期連結会計期間末におけるタームローン契約による借入金残高は4,166百万円、実行可能期限付きタームローン契約による借入金残高は585百万円、ファシリティ契約による借入金残高は3,000百万円であります。