有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 11:34
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書前連結会計年度(平成25年1月31日) 短期借入金 ※ 50,827 1年内償還予定の社債 ※ 64 1年内返済予定の長期借入金 ※ 9,346 固定負債 社債 ※ 72 長期借入金 ※ 5,561
連結損益計算書 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保に係る債務2014/06/30 11:34
上記担保のほか、将来回収予定の営業未収金(フラット35住宅ローン債権の住宅金融支援機構による買取代金)7,630百万円を譲渡担保として差し入れております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 181,425百万円 1年内償還予定の社債 265百万円 1年内返済予定の長期借入金 25,345百万円
また、フラット35融資に係わるつなぎ融資資金の担保として、営業貸付金1,706百万円に質権が設定されております。さらに、フラット35住宅ローン及びフラット35融資に係わるつなぎ融資の担保として、現金及び預金(普通預金)624百万円に質権が設定されております。また、フラット35住宅ローン(保証型)の融資の担保として、流動資産のその他に含まれる信託営業貸付金1,985百万円、現金及び預金(信託預金)6百万円に質権が設定されております。 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成26年3月31日)2014/06/30 11:34
区分 連結貸借対照表計上額(百万円) 取得原価(百万円) 差額(百万円) 債券 社債 296 300 △3 小計 306 311 △5 - #4 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2014/06/30 11:34
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、工事未払金は1年以内の支払期日であります。これらは、決算時において流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されておりますが、適時資金計画を作成・更新するとともに手許流動性維持などにより流動性リスクを管理しております。2014/06/30 11:34
短期借入金、長期借入金及び社債については、主に事業用地の取得に対する資金調達を目的としたものであります。これらの借入金及び社債は、主に変動金利を採用しており金利変動リスクに晒されております。金利変動については、月次単位で報告資料の作成を行い、急激な金利変動がないか管理を行うことにより金利変動リスクを管理しており、一部の長期借入金の金利変動リスクに対しては、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。デリバティブ取引の執行・管理については、社内規程に従いリスク回避目的で取引を行う方針であります。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明