仕掛販売用不動産
連結
- 2013年9月30日
- 358億200万
- 2014年9月30日 +50.34%
- 538億2600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 4.たな卸資産について2014/12/26 15:30
当社グループは、不動産販売事業を行っており、たな卸資産として仕掛販売用不動産、販売用不動産を計上しておりますが、主たるたな卸資産である仕掛販売用不動産の平成26年9月末現在における状況は以下のとおりです。
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/26 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 販売用不動産 6,128百万円 5,325百万円 仕掛販売用不動産 31,828 46,223 営業貸付金 3,344 3,394
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/26 15:30
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 完成工事補償引当金 113 132 仕掛販売用不動産 113 262 未払社会保険料 21 27
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末における総資産は100,577百万円となり、前連結会計年度末と比較して22,508百万円増加しました。2014/12/26 15:30
流動資産は98,196百万円となり、前連結会計年度末と比較して21,909百万円増加しました。これは主として、不動産販売事業における物件用地取得により仕掛販売用不動産が18,024百万円増加したことによるものであります。
固定資産は2,358百万円となり、前連結会計年度末と比較して609百万円増加しました。これは主として、有形固定資産が405百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ロ たな卸資産2014/12/26 15:30
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。