仕掛販売用不動産
連結
- 2016年9月30日
- 831億1200万
- 2017年9月30日 +50.82%
- 1253億5100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5)たな卸資産について2017/12/21 15:30
当社グループは、不動産の販売事業を行っており、たな卸資産として仕掛販売用不動産、販売用不動産を計上しております。主たるたな卸資産である仕掛販売用不動産の平成29年9月末現在における状況は以下のとおりです。
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/12/21 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 販売用不動産 28,066百万円 11,690百万円 仕掛販売用不動産 58,519 87,908 営業貸付金建物及び構築物土地 3,753126247 3,337165242
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/21 15:30
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 完成工事補償引当金 212 199 仕掛販売用不動産 63 70 未払社会保険料 42 53
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末における総資産は256,736百万円となり、前連結会計年度末と比較して51,868百万円増加しました。2017/12/21 15:30
これは主として、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合わせて27,348百万円増加したことに加え、現金及び預金が23,401百万円増加したこと等によるものであります。
②負債 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ロ たな卸資産2017/12/21 15:30
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。