- 6083
- 2026/09/11
- 時価
- 356億円
- PER 予
- 10.39倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.01倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ERI HD(6083)の資産の部 - ソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年5月31日
- 2億456万
- 2017年5月31日 +10.27%
- 2億2557万
- 2018年5月31日 +20.1%
- 2億7092万
- 2019年5月31日 +33.22%
- 3億6091万
- 2020年5月31日 +15.34%
- 4億1627万
- 2021年5月31日 +15.07%
- 4億7902万
- 2022年5月31日 +0.83%
- 4億8302万
- 2023年5月31日 +95.85%
- 9億4601万
- 2024年5月31日 +17.28%
- 11億948万
- 2025年5月31日 +179.84%
- 31億482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025年4月に改正建築物省エネ法及び改正建築基準法が全面施行され、一部の例外を除いて省エネ基準の適合が義務化され、関連する法制度等の合理化が進められました。これにより、確認検査業務や住宅性能評価業務、省エネ関連業務などを一体的に管理するため、当社グループでは、従来の「確認検査業務及び関連事業」セグメント、「住宅性能評価及び関連事業」セグメント、「その他」の一部業務の確認検査機関が並行して行っている省エネ関連業務等を、「確認検査及び住宅性能評価関連事業」セグメントに統合することとしました。2026/08/26 16:21
また、従来の「ソリューション事業」セグメントにおいては、M&Aによる事業領域拡大の結果、事業内容が建築ストック関連業務から社会資本整備全般に拡大・連携してきた状況を反映し、セグメント名称を「インフラストック及び環境関連事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しており、「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」及び「報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は次のとおりであります。2026/08/26 16:21
なお、当連結会計年度より報告セグメントを変更しております。従来の「確認検査及び関連事業」セグメント、「住宅性能評価及び関連事業」セグメント及び「その他」に含まれていた省エネ関連の業務等を「確認検査及び住宅性能評価関連事業」セグメントに、従来の「ソリューション事業」セグメントは、建築ストック関連事業に加え建設コンサルタント、土木測量、環境関連、BIM/CIMのモデリングなど社会資本整備を担う事業として「インフラストック及び環境関連事業」セグメントにて開示しております。前年同期との比較については、前年同期の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。詳細は「第5.経理の状況 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
(確認検査及び住宅性能評価関連事業)