6083 ERI HD

6083
2026/10/09
時価
331億円
PER 予
9.65倍
2014年以降
赤字-542.62倍
(2014-2026年)
PBR
3.73倍
2014年以降
1.15-4.85倍
(2014-2026年)
配当 予
3.12%
ROE 予
38.63%
ROA 予
21.05%
資料
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ERI HD(6083)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年11月30日
59億6300万
2013年11月30日 +7.86%
64億3163万
2014年2月28日 +47.13%
94億6313万
2014年5月31日 +32.19%
125億947万
2014年8月31日 -77.1%
28億6501万
2014年11月30日 +105.16%
58億7789万
2015年2月28日 +50.62%
88億5332万
2015年5月31日 +34.97%
119億4905万
2015年8月31日 -75.62%
29億1279万
2015年11月30日 +103.37%
59億2365万
2016年2月29日 +46.62%
86億8530万
2016年5月31日 +32.07%
114億7066万
2016年8月31日 -76.44%
27億195万
2016年11月30日 +107.46%
56億554万
2017年2月28日 +50.07%
84億1250万
2017年5月31日 +35.01%
113億5742万
2017年8月31日 -75.09%
28億2951万
2017年11月30日 +105.63%
58億1840万
2018年2月28日 +59.97%
93億782万
2018年5月31日 +40.71%
130億9749万
2018年8月31日 -73.1%
35億2359万
2018年11月30日 +105.51%
72億4119万
2019年2月28日 +54.68%
112億44万
2019年5月31日 +34.61%
150億7681万
2019年8月31日 -75.54%
36億8780万
2019年11月30日 +101.7%
74億3814万
2020年2月29日 +49.27%
111億264万
2020年5月31日 +33.69%
148億4273万
2020年8月31日 -77.1%
33億9952万
2020年11月30日 +100.76%
68億2479万
2021年2月28日 +51.86%
103億6383万
2021年5月31日 +38.92%
143億9776万
2021年8月31日 -73.75%
37億7965万
2021年11月30日 +109.92%
79億3407万
2022年2月28日 +51.27%
120億191万
2022年5月31日 +34.55%
161億4825万
2022年8月31日 -74.84%
40億6315万
2022年11月30日 +106.53%
83億9147万
2023年2月28日 +51.81%
127億3939万
2023年5月31日 +36.67%
174億1052万
2023年8月31日 -75.87%
42億77万
2023年11月30日 +106.18%
86億6105万
2024年2月29日 +53.32%
132億7876万
2024年5月31日 +35.72%
180億2244万
2024年8月31日 -77.21%
41億725万
2024年11月30日 +118.55%
89億7634万
2025年2月28日 +53.51%
137億7953万
2025年5月31日 +43.44%
197億6549万
2025年8月31日 -72.76%
53億8395万
2025年11月30日 +111.16%
113億6864万
2026年2月28日 +54.94%
176億1464万
2026年5月31日 +40.25%
247億439万
2026年8月31日 -76.33%
58億4765万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,368,64824,704,390
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,088,9084,787,537
(注) 当社は2026年6月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり中間(当期)純利益金額を算定しております。
2026/08/26 16:21
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、従来の「ソリューション事業」セグメントにおいては、M&Aによる事業領域拡大の結果、事業内容が建築ストック関連業務から社会資本整備全般に拡大・連携してきた状況を反映し、セグメント名称を「インフラストック及び環境関連事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しており、「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」及び「報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/08/26 16:21
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/08/26 16:21
#4 事業等のリスク
当社グループのインフラストック及び環境関連事業の一部の会社は、中央省庁及び地方自治体を主要顧客としており、これら官公庁等に対する売上依存度が高い比率となっております。そのため、当社グループの業績は、官公庁等の公共事業予算の影響を受ける可能性があります。
また、これらの業務は主要顧客である中央省庁及び地方自治体への納期が年度末に集中することから、売上高が第4四半期連結会計期間に偏重する傾向にあります。
⑤ 関連法令の改正等について
2026/08/26 16:21
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/08/26 16:21
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
また、従来の「ソリューション事業」セグメントにおいては、M&Aによる事業領域拡大の結果、事業内容が建築ストック関連業務から社会資本整備全般に拡大・連携してきた状況を反映し、セグメント名称を「インフラストック及び環境関連事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しており、「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」及び「報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2026/08/26 16:21
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
海外売上高がないため、該当事項はありません。
2026/08/26 16:21
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1 取締役(社外取締役を除く)・執行役員又は使用人
2 取引の支払額又は受取額が、当社グループ又は取引先の連結売上高の2%以上を占める
3 当社連結貸借対照表の資産合計額の2%以上の長期借入がある場合
2026/08/26 16:21
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
≪計画最終年度(2028年5月期)における計数目標≫
売上高300億円
営業利益55億円
営業利益率18.3%
ROE20~30%
配当安定的配当の継続(配当性向30%、年間48円/株)
(3) 経営環境の認識と対処すべき課題
当社グループの中核事業が属する住宅・建築業界を取り巻く事業環境につきましては、企業収益の改善の動きにけん引されて、不動産・建設投資についても底堅い動きがみられるものの、金利上昇、建設コスト高騰等が、今後の新設住宅着工戸数、非住宅着工床面積などに及ぼす影響については注視が必要な状況にあります。
2026/08/26 16:21
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、インフラストックにおける点検に有用なドローン等を用いたロボティクス・ソリューションを展開する株式会社ERIRobotics(旧社名 TOMPLA株式会社)の株式を2025年10月に取得し子会社化いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、中核事業が2025年4月から住宅を含め全ての新築建築物に省エネ基準への適合が義務付けられたことに伴い、省エネ適合判定や住宅性能評価の交付件数が増加しました。加えて省エネ・構造関連の審査業務の拡大、手数料の改定等やM&Aによる新規連結子会社の業績が寄与したことから、売上高は前期比25.0%増の24,704百万円となりました。営業費用は人件費の増加及び新規連結子会社の費用等の計上により、前期比11.5%増の19,760百万円となりましたが、営業利益は前期比141.7%増の4,943百万円、経常利益は前期比139.5%増の4,973百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比143.2%増の3,146百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2026/08/26 16:21
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)(セグメント情報) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/08/26 16:21

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