- 6083
- 2026/09/03
- 時価
- 383億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.31倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。2017/12/28 16:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これに伴い、当第2四半期連結累計期間において報告セグメントの資産の金額は、「確認検査事業」において487,140千円、「住宅性能評価及び関連事業」において217,584千円、「ソリューション事業」において2,361千円それぞれ増加しております。2017/12/28 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社が中期経営計画に掲げる既存中核業務の収益力強化を図るため、平成29年11月22日に株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し子会社化いたしました。2017/12/28 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、住宅性能評価及び関連事業が減収となったものの、確認検査事業、ソリューション事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比3.8%増の5,818百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加した結果、前年同期比2.6%増の5,611百万円となり、営業利益は前年同期比53.2%増の206百万円、経常利益は前年同期比52.7%増の214百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比49.4%増の120百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。