ERI HD(6083)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年11月30日
- 7億2300万
- 2013年11月30日 -34.38%
- 4億7441万
- 2014年11月30日 -96.97%
- 1435万
- 2015年11月30日 +999.99%
- 3億2754万
- 2016年11月30日 -58.75%
- 1億3511万
- 2017年11月30日 +53.18%
- 2億696万
- 2018年11月30日 +68.24%
- 3億4820万
- 2019年11月30日 -51.92%
- 1億6742万
- 2020年11月30日
- -7876万
- 2021年11月30日
- 9億3190万
- 2022年11月30日 +14.02%
- 10億6253万
- 2023年11月30日 -21.35%
- 8億3563万
- 2024年11月30日 -32.38%
- 5億6506万
- 2025年11月30日 +268.56%
- 20億8260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△32,910千円は、のれん償却額であります。2023/12/28 15:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/28 15:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中核事業において、脱炭素社会の実現に向けた政策遂行に必要とされる省エネ関連業務の体制整備を進めるとともに、インフラ・ストック分野の事業領域の拡大のために、2023年10月にアジアコンサルタント株式会社の株式を取得し、子会社化いたしました。2023/12/28 15:12
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、確認検査及び関連事業を除き、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比3.2%増の8,661百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加したことから、前年同期比6.8%増の7,825百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比21.4%減の835百万円、経常利益は前年同期比21.1%減の843百万円、親会社株主に属する四半期純利益は前年同期比21.6%減の506百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。