6083 ERI HD

6083
2026/03/31
時価
303億円
PER 予
10.34倍
2014年以降
赤字-542.62倍
(2014-2025年)
PBR
3.87倍
2014年以降
1.15-4.85倍
(2014-2025年)
配当 予
2.84%
ROE 予
37.43%
ROA 予
18.31%
資料
Link
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ERI HD(6083)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年11月30日
7億2300万
2013年11月30日 -34.38%
4億7441万
2014年2月28日 +21.25%
5億7521万
2014年5月31日 +10.49%
6億3553万
2014年8月31日
-5418万
2014年11月30日
1435万
2015年2月28日 +775.03%
1億2561万
2015年5月31日 +132.54%
2億9209万
2015年8月31日 -67.32%
9544万
2015年11月30日 +243.16%
3億2754万
2016年2月29日 +49.79%
4億9062万
2016年5月31日 +16.17%
5億6997万
2016年8月31日 -95.29%
2684万
2016年11月30日 +403.29%
1億3511万
2017年2月28日 +26.89%
1億7145万
2017年5月31日 +69.02%
2億8979万
2017年8月31日 -83.95%
4650万
2017年11月30日 +345.07%
2億696万
2018年2月28日 +86.55%
3億8609万
2018年5月31日 +78.88%
6億9065万
2018年8月31日 -81.84%
1億2545万
2018年11月30日 +177.55%
3億4820万
2019年2月28日 +108.4%
7億2564万
2019年5月31日 +13.13%
8億2092万
2019年8月31日 -93.84%
5060万
2019年11月30日 +230.87%
1億6742万
2020年2月29日 +91.28%
3億2025万
2020年5月31日 +61.6%
5億1752万
2020年8月31日
-2959万
2020年11月30日 -166.14%
-7876万
2021年2月28日
2204万
2021年5月31日 +999.99%
4億284万
2021年8月31日 -11.69%
3億5575万
2021年11月30日 +161.95%
9億3190万
2022年2月28日 +62.22%
15億1173万
2022年5月31日 +27.31%
19億2461万
2022年8月31日 -75.34%
4億7464万
2022年11月30日 +123.86%
10億6253万
2023年2月28日 +45.14%
15億4212万
2023年5月31日 +50.84%
23億2614万
2023年8月31日 -83.16%
3億9181万
2023年11月30日 +113.27%
8億3563万
2024年2月29日 +80.06%
15億467万
2024年5月31日 +32.34%
19億9130万
2024年8月31日 -93.29%
1億3369万
2024年11月30日 +322.65%
5億6506万
2025年2月28日 +61.52%
9億1271万
2025年5月31日 +124.14%
20億4576万
2025年8月31日 -57.55%
8億6841万
2025年11月30日 +139.82%
20億8260万
2026年2月28日 +65%
34億3619万

個別

2014年5月31日
8億2846万
2015年5月31日 -90.13%
8180万
2016年5月31日 -10.94%
7285万
2017年5月31日 +43.49%
1億453万
2018年5月31日 +335.65%
4億5540万
2019年5月31日 -19.93%
3億6466万
2020年5月31日 +15.82%
4億2236万
2021年5月31日 +15.58%
4億8817万
2022年5月31日 -35.83%
3億1327万
2023年5月31日 +164.24%
8億2781万
2024年5月31日 +29.08%
10億6851万
2025年5月31日 +25.14%
13億3714万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△65,821千円は、のれん償却額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
2025/08/27 15:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として新築住宅及び非住宅建築物の建築主に対して、建築物エネルギー消費性能適合性判定、低炭素建築物の技術的審査、BELS評価などの環境関連検査、住宅瑕疵担保責任保険の検査、住宅金融支援機構(フラット35)の審査・適合証明などの金融検査等が含まれております。
2 セグメント資産の調整額6,148,043千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、一部ののれん及び管理部門にかかる資産であります。
3 セグメント利益の調整額△65,821千円は、のれん償却額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/27 15:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/27 15:42
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の下、当社グループは、中期経営計画(2022年6月から2025年5月)を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で、社会的課題の解決に貢献する役務提供を当社グループの成長機会ととらえ、「中核事業の強化」と「事業領域の拡大」の推進を掲げ、継続的な企業価値の拡大を目指してまいりました。
中核事業において、脱炭素社会の実現に向けた政策遂行に必要とされる省エネ関連業務の体制整備を進めるとともに、インフラ・ストック分野の事業領域の拡大のために、2024年6月に株式会社福田水文センター及び国土工営コンサルタンツ株式会社、2025年1月に株式会社花田設計事務所の株式を取得し、子会社化いたしました。この結果、当連結会計年度の業績は、確認検査及び関連事業並びに住宅性能評価及び関連事業が減収となったものの、ソリューション事業及びその他の事業が増収となったことから、売上高は前期比9.7%増の19,765百万円となりました。営業費用は人件費及び子会社株式取得関連費用等が増加したことから、前期比10.5%増の17,719百万円となりましたが、営業利益は前期比2.7%増の2,045百万円、経常利益は前期比2.8%増の2,076百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4.9%増の1,293百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2025/08/27 15:42

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