- 6083
- 2026/09/03
- 時価
- 383億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.31倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月30日
- 8億3563万
- 2024年11月30日 -32.38%
- 5億6506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,910千円は、のれん償却額であります。2024/12/27 15:35
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/27 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中核事業において、脱炭素社会の実現に向けた政策遂行に必要とされる省エネ関連業務の体制整備を進めるとともに、インフラ・ストック分野の事業領域の拡大のために、2024年6月に株式会社福田水文センター及び国土工営コンサルタンツ株式会社の株式を取得し、子会社化いたしました。2024/12/27 15:35
この結果当中間連結会計期間の業績は、確認検査及び関連事業、住宅性能評価及び関連事業が減収になったものの、ソリューション事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比3.6%増の8,976百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加したことから、前年同期比7.5%増の8,411百万円となりました。営業利益は前年同期比32.4%減の565百万円、経常利益は前年同期比28.8%減の601百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比33.0%減の339百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。