流動負債
連結
- 2018年5月31日
- 26億2214万
- 2019年5月31日 +1.62%
- 26億6471万
個別
- 2018年5月31日
- 1億8644万
- 2019年5月31日 +6.67%
- 1億9888万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/29 15:00
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 212,419千円 資産合計 293,726〃 流動負債 99,662〃 固定負債 74,204〃
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社住宅性能評価センターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社住宅性能評価センター株式の取得価額と株式会社住宅性能評価センター取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/08/29 15:00
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 985,200千円 のれん 633,815〃 流動負債 △1,278,745〃 固定負債 △59,285〃
株式の取得により新たに株式会社構造総合技術研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社構造総合技術研究所株式の取得価額と株式会社構造総合技術研究所取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加は、現金及び預金の増加185百万円、売掛金の増加77百万円等によるものであり、固定資産の増加は、のれんの減少75百万円等があったものの、有形固定資産の増加104百万円、投資その他の資産その他の増加89百万円等によるものであります。2019/08/29 15:00
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ284百万円増加し4,334百万円となりました。これは、流動負債が42百万円増加し、固定負債が242百万円増加したことによるものであります。
流動負債の増加は、未払金の減少89百万円等があったものの、前受金の増加81百万円、未払費用の増加22百万円等によるものであります。固定負債の増加は、退職給付に係る負債の減少30百万円があったものの、長期借入金の増加211百万円、固定負債その他の増加47百万円等によるものであります。