流動負債
連結
- 2019年5月31日
- 26億6471万
- 2020年5月31日 -5.27%
- 25億2432万
個別
- 2019年5月31日
- 1億9888万
- 2020年5月31日 +22.6%
- 2億4383万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社構造総合技術研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社構造総合技術研究所株式の取得価額と株式会社構造総合技術研究所取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/08/28 15:00
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)流動資産 212,419千円 固定資産 81,306〃 流動負債 △99,662〃 固定負債 △74,204〃
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少は、流動資産その他の増加116百万円等があったものの、現金及び預金の減少264百万円、仕掛品の減少60百万円等によるものであり、固定資産の増加は、のれんの減少76百万円等があったものの、有形固定資産の増加69百万円、繰延税金資産の増加59百万円等によるものであります。2020/08/28 15:00
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ318百万円減少し4,015百万円となりました。これは、流動負債が140百万円減少し、固定負債が178百万円減少したことによるものであります。
流動負債の減少は、流動負債その他の増加122百万円等があったものの、未払費用の減少195百万円、未払金の減少88百万円等によるものであります。固定負債の減少は、債務保証損失引当金の増加67百万円、リース債務の増加65百万円等があったものの、長期借入金の減少293百万円等によるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた47,409千円は、「リース資産」44,351千円、「その他」3,057千円として組み替えております。2020/08/28 15:00
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた219,363千円は、「リース債務」11,326千円、「その他」208,037千円として組み替えております。