売上高
連結
- 2019年5月31日
- 24億1140万
- 2020年5月31日 -12.11%
- 21億1934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソリューション事業」は、既存建築物におけるデューデリジェンス業務、インスペクション業務、すまいと・コンシューマー業務、建築基準法適合状況調査業務等であります。2020/08/28 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/08/28 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 飯田グループホールディングス株式会社 1,864,506 確認検査事業住宅性能評価及び関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/08/28 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高がないため、該当事項はありません。2020/08/28 15:00 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1 取締役(社外取締役を除く)・執行役員又は使用人2020/08/28 15:00
2 取引の支払額又は受取額が、当社グループ又は取引先の連結売上高の2%以上を占める
3 当社連結貸借対照表の資産合計額の2%以上の長期借入がある場合 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ≪計画最終年度(2022年5月期)における計数目標≫2020/08/28 15:00
(3) 経営環境の認識と対処すべき課題売上高 185億円以上(内、M&A効果20億円程度) 営業利益 12億円以上 営業利益率 6.5%以上 ROE 20%以上 配当 安定的配当を継続する(配当性向は30%以上)
新型コロナウイルス感染症のパンデミックの影響により、国内外の経済活動が大きな制約を余儀なくされる状況にあり、世界経済全体に景気の減速が予想されています。わが国経済につきましても、国を挙げてのコロナウイルス対策が一定の効果を発揮し、経済活動の正常化に向けて動き出してはいるものの、個人消費の停滞と企業業績の悪化が避けられない見通しであることから、当面厳しい状況が続くものと思われます。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社が中期経営計画に掲げる新規分野での事業領域拡大のため、2019年5月24日に株式会社構造総合技術研究所の株式を取得し子会社化いたしました。2020/08/28 15:00
この結果、当連結会計年度の業績は、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業がそれぞれ増収となったものの、確認検査事業、その他事業がそれぞれ減収となったことから、売上高は前期比1.6%減の14,842百万円となりました。営業費用は、システム投資により減価償却費等が増加した結果、前期比0.5%増の14,325百万円となり、営業利益は前期比37.0%減の517百万円、経常利益は前期比29.3%減の598百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比50.6%減の258百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。