営業費用
個別
- 2023年5月31日
- 5億3362万
- 2024年5月31日 +12.73%
- 6億156万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/08/29 15:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中核事業において、脱炭素社会の実現に向けた政策遂行に必要とされる省エネ関連業務の体制整備を進めるとともに、インフラ・ストック分野の事業領域の拡大のために、2023年10月にアジアコンサルタント株式会社の株式を取得し、子会社化いたしました。2024/08/29 15:00
この結果、当連結会計年度の業績は、確認検査及び関連事業並びに住宅性能評価及び関連事業が減収となったものの、ソリューション事業及びその他の事業が増収となったことから、売上高は前期比3.5%増の18,022百万円となりました。営業費用は、人件費及び子会社株式取得関連費用等が増加したことから、前期比6.3%増の16,031百万円となり、営業利益は前期比14.4%減の1,991百万円、経常利益は前期比13.7%減の2,020百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比19.6%減の1,233百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定2024/08/29 15:00
課税所得の基となる事業計画上の営業収益、営業費用等に以下のような仮定を置いております。
営業収益については、当事業年度以前の実績数値を基に、翌事業年度以降の傾向及び足元の市場環境を加味して、予測、算定しております。営業費用については、主として当事業年度以前の実績数値を基に、翌事業年度以降の施策等を加味して、予測、算定しております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2024/08/29 15:00
なお、当社は純粋持株会社のため、すべて一般管理費に属する費用であります。前事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 営業収益 1,361,433 千円 1,670,073 千円 営業費用 18,954 〃 24,084 〃 営業取引以外の取引 870 〃 991 〃