ERI HD(6083)の営業費用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年5月31日
- 1億8753万
- 2015年5月31日 +163.04%
- 4億9329万
- 2016年5月31日 +2.73%
- 5億674万
- 2017年5月31日 +7.8%
- 5億4629万
- 2018年5月31日 -1.46%
- 5億3829万
- 2019年5月31日 +10.9%
- 5億9695万
- 2020年5月31日 -1.9%
- 5億8563万
- 2021年5月31日 -12.56%
- 5億1205万
- 2022年5月31日 -4.95%
- 4億8672万
- 2023年5月31日 +9.64%
- 5億3362万
- 2024年5月31日 +12.73%
- 6億156万
- 2025年5月31日 +9.19%
- 6億5681万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/08/27 15:42
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社グループは、中期経営計画(2022年6月から2025年5月)を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で、社会的課題の解決に貢献する役務提供を当社グループの成長機会ととらえ、「中核事業の強化」と「事業領域の拡大」の推進を掲げ、継続的な企業価値の拡大を目指してまいりました。2025/08/27 15:42
中核事業において、脱炭素社会の実現に向けた政策遂行に必要とされる省エネ関連業務の体制整備を進めるとともに、インフラ・ストック分野の事業領域の拡大のために、2024年6月に株式会社福田水文センター及び国土工営コンサルタンツ株式会社、2025年1月に株式会社花田設計事務所の株式を取得し、子会社化いたしました。この結果、当連結会計年度の業績は、確認検査及び関連事業並びに住宅性能評価及び関連事業が減収となったものの、ソリューション事業及びその他の事業が増収となったことから、売上高は前期比9.7%増の19,765百万円となりました。営業費用は人件費及び子会社株式取得関連費用等が増加したことから、前期比10.5%増の17,719百万円となりましたが、営業利益は前期比2.7%増の2,045百万円、経常利益は前期比2.8%増の2,076百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4.9%増の1,293百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定2025/08/27 15:42
課税所得の基となる事業計画上の営業収益、営業費用等に以下のような仮定を置いております。
営業収益については、当事業年度以前の実績数値を基に、翌事業年度以降の傾向及び足元の市場環境を加味して、予測、算定しております。営業費用については、主として当事業年度以前の実績数値を基に、翌事業年度以降の施策等を加味して、予測、算定しております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2025/08/27 15:42
なお、当社は純粋持株会社のため、すべて一般管理費に属する費用であります。前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 営業収益 1,670,073 千円 1,993,238 千円 営業費用 24,084 〃 23,433 〃 営業取引以外の取引 991 〃 12,630 〃