流動資産
連結
- 2024年5月31日
- 88億8890万
- 2025年5月31日 +7.77%
- 95億7923万
個別
- 2024年5月31日
- 15億4777万
- 2025年5月31日 -30.3%
- 10億7872万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳2025/08/27 15:42
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法流動資産 1,812,970千円 固定資産 580,831 〃 資産合計 2,393,802 〃 流動負債 395,944 〃 固定負債 432,218 〃 負債合計 828,162 〃
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアジアコンサルタント株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアジアコンサルタント株式会社株式の取得価額とアジアコンサルタント株式会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/08/27 15:42
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)流動資産 138,457千円 固定資産 137,120〃 のれん 37,516〃 流動負債 △50,878〃 固定負債 △57,216〃 株式の取得価額 205,000千円 現金及び現金同等物 △87,856〃 差引:取得による支出 △117,143千円
株式の取得により新たに株式会社福田水文センターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社福田水文センター株式の取得価額と株式会社福田水文センター取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境関連業務に係る売上の増加等により、売上高は前期比4.9%増の3,038百万円となりましたが、子会社株式取得関連費用等が増加したことから、営業利益は前期比22.0%減の255百万円となりました。2025/08/27 15:42
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,965百万円増加し13,435百万円となりました。これは、流動資産が690百万円、固定資産が1,275百万円増加したことによるものであります。
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金の減少875百万円等減少したものの、売掛金及び契約資産の増加が1,633百万円等によるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/08/27 15:42
貸借対照表関係 前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた515,318千円は、「短期貸付金」230,000千円、「その他」285,318千円として組み替えております。