- 3909
- 2026/09/08
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 14.81倍
- 2015年以降
- 赤字-1366.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2015年以降
- 1.1-13.87倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.58%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ショーケース(3909)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2022年3月31日
- 2億540万
- 2022年6月30日 +74.64%
- 3億5871万
- 2022年9月30日 +0.51%
- 3億6055万
- 2022年12月31日 +28.85%
- 4億6458万
- 2023年3月31日 +44.04%
- 6億6919万
- 2023年6月30日 -30.61%
- 4億6431万
- 2023年9月30日 +26.29%
- 5億8638万
- 2023年12月31日 -9.97%
- 5億2792万
- 2024年3月31日 +11.15%
- 5億8677万
- 2024年6月30日 +10.36%
- 6億4757万
- 2024年9月30日 +15.79%
- 7億4983万
- 2024年12月31日 +12.58%
- 8億4417万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結子会社である日本テレホン社は、棚卸資産の評価基準について、将来の販売見込みに基づく一定の滞留期間を超える場合には帳簿価額を全額切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりましたが、移動体通信関連事業において運営する店舗の事業譲渡及び閉店を2023年4月1日付で完了したこと等を鑑み、棚卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、第2四半期連結会計期間より、滞留期間の見積方法について変更いたしました。2023/11/14 15:01
この結果、変更前の方法と比べて、当第3四半期連結会計期間末の商品は17,404千円増加し、当第3四半期連結累計期間の経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ17,404千円減少しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/14 15:01
(注) 提出日現在発行数には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,571,100 8,571,100 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 8,571,100 8,571,100 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生成AIの急速な発展を背景に、2023年5月に大量のテキストデータによって学習するLLM(自然言語処理モデル)を活用した新規プロダクト開発、協業企業との概念実証(PoC)、LLM導入コンサルティングを行う「ショーケース LLM Labs」を立ち上げました。2023/11/14 15:01
2021年11月に戦略商品としてリリースした「おもてなしSuite」は、2022年12月にサイボウズ株式会社(東証プライム:4776 以下、「サイボウズ社」という。)が提供する「kintone(キントーン)」のサイボウズオフィシャルパートナー(プロダクト)に認定された他、2023年3月にはサイボウズ社の元常務執行役員:中原裕幸氏を社外取締役として経営陣に招聘するなど、戦略的な事業運営を行ってまいりました。このようなアライアンスや戦略的な先行投資の成果は徐々に現れてきており、「ショーケース LLM Labs」との共同により、kintoneでの業務をサポートするAIアシスタントのプロトタイプを開発し、サイボウズ社が開催するCybozu Days 2023年11月のProduct Keynote(基調講演)にてサイボウズ社の社長自らご紹介いただきました。
また、「おもてなしSuite」におけるチャットボットの機能拡充により、渋谷区に続き熊本県の行政サービスへの問い合わせを自動回答する「聞きなっせAIくまもと」の多言語化を支援しました。