ショーケース(3909)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年12月31日
- 4140万
- 2018年12月31日 +988.2%
- 4億5058万
- 2019年12月31日 -46.91%
- 2億3921万
- 2020年12月31日 -59.71%
- 9638万
- 2021年12月31日 -4.45%
- 9209万
- 2022年12月31日
- -8億647万
- 2023年12月31日
- -1億8198万
- 2024年12月31日 -269.79%
- -6億7297万
- 2026年3月31日
- -1356万
個別
- 2012年12月31日
- 1億6535万
- 2013年12月31日 +30.16%
- 2億1522万
- 2014年12月31日 -27.52%
- 1億5598万
- 2015年12月31日 +54.39%
- 2億4083万
- 2016年12月31日 +23.7%
- 2億9790万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の期末残高は、1,233,814千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況及び主な変動要因は次のとおりです。2025/03/24 17:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、672,970千円(前年同期は181,986千円の使用)となりました。主な増加要因は、減損損失528,024千円、減価償却費161,484千円、のれん償却額89,185千円であります。主な減少要因は、税金等調整前当期純損失773,029千円、棚卸資産の増加額324,427千円、売上債権及び契約資産の増加額242,836千円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/03/24 17:06
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式交付費」、「未収消費税等の増減額(△は増加)」、「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「レンタル資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた48,701千円は、「株式交付費」0千円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」62,610千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」81,971千円、「レンタル資産の取得による支出」△4,553千円、「その他」△91,326千円として組み替えております。