ショーケース(3909)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1億4842万
- 2018年6月30日 -64.56%
- 5259万
- 2019年6月30日 +15.36%
- 6067万
- 2020年6月30日
- -1408万
- 2021年6月30日 -379.45%
- -6751万
- 2022年6月30日 -134.84%
- -1億5855万
- 2023年6月30日
- -1億2468万
- 2024年6月30日
- -1億2299万
- 2025年6月30日
- 1億4748万
個別
- 2015年6月30日
- 1億4168万
- 2016年6月30日 +8.8%
- 1億5415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△354,042千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△344,085千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。2023/08/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資関連事業を手掛ける株式会社Showcase Capitalは、スタートアップと事業会社やVC・CVCをオンラインでマッチングするプラットフォーム「SmartPitch(スマートピッチ)」等を通じて、スタートアップ・エコシステムの形成の一助となる活動に取り組んでおります。本書提出日現在、登録数はスタートアップ企業側が460社超、事業会社等の投資家側も200社以上が登録されています。7月にはシリコンバレー発の世界トップレベルのイノベーションプラットフォームであるPlug and Play Japan株式会社(東京都渋谷区)と、スマートシティに関するハイブリッド型ピッチイベント「Smart City Innovation Pitch」を共催いたしました。2023/08/14 15:01
以上の結果、投資関連事業全体における売上高は20,568千円(前年同四半期比68.4%減)、セグメント損失(営業損失)は6,110千円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)222千円)となりました。
④ 情報通信関連事業