3909 ショーケース

3909
2026/07/31
時価
20億円
PER 予
15.98倍
2015年以降
赤字-1366.48倍
(2015-2026年)
PBR
1.04倍
2015年以降
1.1-13.87倍
(2015-2026年)
配当
0%
ROE 予
6.5%
ROA 予
4.61%
資料
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ショーケース(3909)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
1億4842万
2017年9月30日 +72.07%
2億5538万
2017年12月31日 -24.98%
1億9158万
2018年3月31日 -77.03%
4401万
2018年6月30日 +19.51%
5259万
2018年9月30日 +263.94%
1億9142万
2018年12月31日 +84.4%
3億5298万
2019年3月31日 -98.45%
547万
2019年6月30日 +999.99%
6067万
2019年9月30日 +37.98%
8371万
2019年12月31日 +10.91%
9285万
2020年3月31日 -93.38%
615万
2020年6月30日
-1408万
2020年9月30日 -102.61%
-2853万
2020年12月31日
4554万
2021年3月31日
-2176万
2021年6月30日 -210.22%
-6751万
2021年9月30日
-6481万
2021年12月31日
1284万
2022年3月31日
-2539万
2022年6月30日 -524.29%
-1億5855万
2022年9月30日 -118.92%
-3億4711万
2022年12月31日 -52.86%
-5億3060万
2023年3月31日
-6839万
2023年6月30日 -82.31%
-1億2468万
2023年9月30日 -78.45%
-2億2250万
2023年12月31日 -28.34%
-2億8555万
2024年3月31日
-7119万
2024年6月30日 -72.76%
-1億2299万
2024年9月30日 -61.84%
-1億9905万
2024年12月31日
-1億6584万
2025年3月31日
1億8853万
2025年6月30日 -21.78%
1億4748万
2025年9月30日 -45.21%
8081万
2025年12月31日 +6.3%
8590万
2026年3月31日 +47.34%
1億2657万

個別

2013年12月31日
2億1986万
2014年9月30日 -15.6%
1億8555万
2014年12月31日 +34.81%
2億5015万
2015年3月31日 -67.7%
8079万
2015年6月30日 +75.37%
1億4168万
2015年9月30日 +49.6%
2億1196万
2015年12月31日 +44.14%
3億551万
2016年3月31日 -73.91%
7970万
2016年6月30日 +93.41%
1億5415万
2016年9月30日 +48.94%
2億2958万
2016年12月31日 +44.6%
3億3198万
2017年3月31日 -80.74%
6395万
2017年12月31日 +400.06%
3億1980万
2018年12月31日 -48.53%
1億6461万
2019年12月31日 -1.89%
1億6150万
2020年12月31日 -83.22%
2710万
2021年12月31日 -18.56%
2207万
2022年12月31日
-3億1819万
2023年12月31日
230万
2024年12月31日
-3289万
2026年3月31日
4517万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 16:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△547,939千円は事業セグメントに配分していない全社費用△546,181千円、未実現利益の調整額△1,757千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,095,466千円は、主に事業セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額33,680千円は、事業セグメントに配分していない全社費用34,084千円、未実現利益の調整額△404千円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」、「セグメント利益又は損失(△)」、「セグメント資産」、「減価償却費」及び「のれんの償却額」は記載しておりません。2026/06/26 16:49
#3 事業等のリスク
当社グループは、当該状況を解消すべく、業績及び営業キャッシュ・フローの改善に向けた施策を推進してまいりました。
その結果、当連結会計年度においては、営業利益126,570千円(前連結会計年度は営業損失165,842千円)、営業活動によるキャッシュ・フローは△13,560千円(前連結会計年度は△672,970千円)となり営業利益及び営業キャッシュ・フローが大幅に改善いたしました。
資金面につきましては、2024年12月13日付の第三者割当増資(677,418千円)に加え、2025年3月25日にReYuu社の株式の一部譲渡(譲渡金額1,267,000千円)により、安定的な手元流動性を確保いたしました。これらの資金を活用し、借入金の繰上げ返済(320,012千円)を実施したほか、余資運用として親会社であるAIフュージョンキャピタルグループ株式会社への貸付(1,000,000千円)を行っております。この結果、当連結会計年度末の現金及び預金は727,674千円となりました。
2026/06/26 16:49
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高1,379,904千円
営業損失(△)△10,495
2026/06/26 16:49
#5 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務について、当事業年度において当社の本社オフィスの改装を行ったことに伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、従来と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ735千円減少しております。
なお、資産除去債務については、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
2026/06/26 16:49
#6 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務について、当連結会計年度において当社の本社オフィスの改装を行ったことに伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、従来と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ735千円減少しております。
なお、資産除去債務については、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
2026/06/26 16:49
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 16:49
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標達成状況を判断するために、売上高成長率を重要な経営指標として位置付け、各経営課題に取り組んでおります。営業利益及び当期純利益については、経営上の目標達成のための戦略的投資や外部環境変化に応じて経営をコントロールするための指標として位置付けるとともに、中長期的な拡大を目指しております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2026/06/26 16:49
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)経営成績
当連結会計年度における売上高は3,261,341千円、営業利益は126,570千円、経常利益は120,469千円、親会社株主に帰属する当期純利益は850,829千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/26 16:49
#10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、当該状況を解消すべく、業績及び営業キャッシュ・フローの改善に向けた施策を推進してまいりました。
その結果、当連結会計年度においては、営業利益126,570千円(前連結会計年度は営業損失165,842千円)、営業活動によるキャッシュ・フローは△13,560千円(前連結会計年度は△672,970千円)となり営業利益及び営業キャッシュ・フローが大幅に改善いたしました。
資金面につきましては、2024年12月13日付の第三者割当増資(677,418千円)に加え、2025年3月25日にReYuu社の株式の一部譲渡(譲渡金額1,267,000千円)により、安定的な手元流動性を確保いたしました。これらの資金を活用し、借入金の繰上げ返済(320,012千円)を実施したほか、余資運用として親会社であるAIフュージョンキャピタルグループ株式会社への貸付(1,000,000千円)を行っております。この結果、当連結会計年度末の現金及び預金は727,674千円となりました。
2026/06/26 16:49

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