営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9285万
- 2020年12月31日 -50.95%
- 4554万
個別
- 2019年12月31日
- 1億6150万
- 2020年12月31日 -83.22%
- 2710万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) のれんの償却額の調整額64千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。2021/03/25 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△637,505千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,491,794千円は、主に事業セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額14,699千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/25 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/03/25 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2021/03/25 15:00
当連結会計年度における売上高は1,530,069千円(前年同期比1.4%増)、営業利益は45,542千円(前年同期比51.0%減)、経常利益は58,860千円(前年同期は経常損失14,206千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は25,933千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失183,166千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。