のれん
個別
- 2014年12月31日
- 3982万
- 2015年12月31日 -53.07%
- 1869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/03/30 15:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 取得原価 66,000千円2016/03/30 15:04
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2016/03/30 15:04
のれん
その効果が発現すると見積もられる期間(4年~6年)にわたり均等償却を行っております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/03/30 15:04
2. 長期前払費用の「差引当期末残高」欄の( )内は内書きで、1年内償却予定の長期前払費用であり、貸借対照表上の流動資産「前払費用」に含めて表示しております。のれん 事業譲受による増加 44,588千円 ソフトウェア スマートフォン関連の開発による増加 19,646千円 自社利用ソフトウェア開発による増加 6,672千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要ながあるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2016/03/30 15:04
(注) 前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 ― 1.0% のれん償却額 ― 3.2% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 ― 0.7%
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち流動資産は、前事業年度末に比べて456,150千円増加し、当事業年度末は959,297千円となりました。これは新規上場に伴う公募増資資金による現金及び預金が417,232千円増加したほか売掛金が46,790千円増加したことが主たる要因であります。2016/03/30 15:04
また固定資産は、前事業年度末に比べて105,110千円増加し、当事業年度末は287,344千円となりました。これは、積極的な資本参加及び事業譲受により関係会社株式が62,065千円増加並びにのれんが18,500千円増加したことが主たる要因であります。
(負債)