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四半期報告書-第24期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/14 15:15
【資料】
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【項目】
28項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
マーケティングSaaS事業広告メディア事業HR事業投資事業
売上高
外部顧客への売上高809,251149,8257,697172,9181,139,692325,8821,465,5741,465,574
セグメント間の内部売上高又は振替高19,30619,306△19,306
809,251149,8257,697172,9181,139,692345,1891,484,881△19,3061,465,574
セグメント利益又は損失(△)505,281△18,8496,695119,071612,198485612,684△421,263191,420

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産向けサービス事業、スマートフォンアプリ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△421,263千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「広告メディア事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては44,518千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「広告メディア事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失及びのれんの一括償却を計上したため、のれんの金額が減少しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間においては135,211千円であります。また、連結子会社であった株式会社インクルーズが連結の範囲から除外となり持分法適用関連会社となったことにより、のれんの金額が減少しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間においては93,782千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
マーケティングSaaS事業広告メディア事業HR事業投資事業
売上高
外部顧客への売上高773,701272,25824,4771,070,43858,5361,128,9741,128,974
セグメント間の内部売上高
又は振替高
3,2503,2503,3866,636△6,636
773,701272,25827,7271,073,68861,9231,135,611△6,6361,128,974
セグメント利益又は損失(△)566,12689,481785△68,287588,10624,536612,642△528,92483,718

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産向けサービス事業、スマートフォンアプリ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△528,924千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「クラウド事業」「コンテンツ事業」「投資事業」から、「マーケティングSaaS事業」「広告メディア事業」「HR事業」「投資事業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「マーケティングSaaS事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては16,595千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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