四半期報告書-第27期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 15:00
【資料】
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【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
SaaS事業広告・
メディア
事業
クラウド
インテグ
レーション
事業
投資関連
事業
売上高
外部顧客への売上高696,331306,92495,31015,2961,113,8644931,114,358-1,114,358
セグメント間の内部売上高又は振替高-----13,95013,950△13,950-
696,331306,92495,31015,2961,113,86414,4431,128,308△13,9501,114,358
セグメント利益又は損失(△)476,88920,7752,517△6,456493,72614,443508,170△572,988△64,818

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△572,988千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント
SaaS事業広告・
メディア
事業
クラウド
インテグ
レーション
事業
投資関連
事業
情報通信関連事業
リユース
関連事業
移動体通信
関連事業
その他の
事業
小計
売上高
顧客との契約から生じる収益706,452313,473114,4863,1021,338,926678,1015,2372,022,2653,159,781
その他の収益---73,533----73,533
外部顧客への売上高706,452313,473114,48676,6361,338,926678,1015,2372,022,2653,233,314
セグメント間の内部売上高又は振替高1503,566-----1903,907
706,602317,040114,48676,636---2,022,4563,237,222
セグメント利益又は損失(△)241,65030,11528,2592,808---△113,929188,904

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
顧客との契約から生じる収益6403,160,421-3,160,421
その他の収益-73,533-73,533
外部顧客への売上高6403,233,954-3,233,954
セグメント間の内部売上高又は振替高6,95010,857△10,857-
7,5903,244,812△10,8573,233,954
セグメント利益又は損失(△)7,590196,494△543,607△347,113

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△543,607千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「情報通信関連事業」のセグメント資産が1,979,932千円増加しております。
(事業譲受による資産の著しい増加)
当第3四半期連結会計期間において、事業譲受を行ったことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「SaaS事業」のセグメント資産が289,269千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、「情報通信関連事業」を新たに報告セグメントに追加しております。
(「収益認識に関する会計基準」等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「広告・メディア事業」の売上高は 23,996千円減少しております。セグメント利益に与える影響はありません。また、当第3四半期連結累計期間の「クラウドインテグレーション事業」の売上高は412千円減少しております。セグメント利益に与える影響はありません。「SaaS事業」、「投資関連事業」、「情報通信関連事業」、「その他」については、売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響はありません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「情報通信関連事業」において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において1,687千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「情報通信関連事業」において、のれんが245,480千円増加しております。
また、当第3四半期連結会計期間において、事業譲受を行ったことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「SaaS事業」において、のれんが289,269千円増加しております。なお、当該金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

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