四半期報告書-第28期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31)

【提出】
2023/05/15 15:00
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント
DXクラウド
事業
広告・
メディア
事業
投資関連
事業
情報通信関連事業
リユース
関連事業
移動体通信
関連事業
その他の
事業
小計
売上高
顧客との契約から生じる収益273,16198,304660----372,126
その他の収益--47,886----47,886
外部顧客への売上高273,16198,30448,546----420,012
セグメント間の内部売上高又は振替高--------
273,16198,30448,546----420,012
セグメント利益又は損失(△)130,11413,649595----144,359

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
顧客との契約から生じる収益160372,286-372,286
その他の収益-47,886-47,886
外部顧客への売上高160420,172-420,172
セグメント間の内部売上高又は振替高2,5502,550△2,550-
2,710422,722△2,550420,172
セグメント利益又は損失(△)2,710147,069△172,467△25,398

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△172,467千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「情報通信関連事業」のセグメント資産が2,618,521千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「情報通信関連事業」において、のれんが272,755千円増加しております。
なお、当該金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント
DXクラウド
事業
広告・
メディア
事業
投資関連
事業
情報通信関連事業
リユース
関連事業
移動体通信
関連事業
その他の
事業
小計
売上高
顧客との契約から生じる収益340,13486,901330827,728241,1032,6071,071,4401,498,805
その他の収益--24,342----24,342
外部顧客への売上高340,13486,90124,672827,728241,1032,6071,071,4401,523,148
セグメント間の内部売上高又は振替高2,406750----1,6284,784
342,54187,65124,672---1,073,0681,527,932
セグメント利益又は損失(△)129,47922,91310,077---△53,493108,977

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
顧客との契約から生じる収益2401,499,045-1,499,045
その他の収益-24,342-24,342
外部顧客への売上高2401,523,388-1,523,388
セグメント間の内部売上高又は振替高12,60017,384△17,384-
12,8401,540,772△17,3841,523,388
セグメント利益又は損失(△)12,840121,817△190,212△68,394

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△190,212千円は、事業セグメントに配分していない全社費用△190,052千円、セグメント間取引消去△160千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間において、経営管理区分の見直しを行い、従来の「SaaS事業」及び「クラウドインテグレーション事業」を統合し、「DXクラウド事業」としております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

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