ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 7億8195万
- 2016年12月31日 -14.32%
- 6億6998万
個別
- 2015年12月31日
- 7億8005万
- 2016年12月31日 -14.14%
- 6億6974万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/27 16:57
自社利用ソフトウエア 5年
のれん 20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/03/27 16:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 機械装置及び運搬具 309 34,500 ソフトウエア 11,949 102,992 その他 23,195 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/27 16:57
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物附属設備 御茶ノ水本社オフィス工事 14,949千円 建設仮勘定 一括受電設備及びスマートメーター 19,400 ソフトウエア 事業用システムの増強等 52,926 ソフトウエア仮勘定 事業用システムの増強等に係るソフトウェア開発 87,053
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2017/03/27 16:57
(注)減損損失に至った経緯会社名 場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社エナリス 北茨城発電所 発電設備 機械及び装置(注1) 486,298 本社 事業用システム ソフトウエア 7,041 - - のれん 8,990
1.当連結会計年度中において、当社北茨城発電所の一部を予備用として使用する方針となったため、機械装置に計上していた発電機の一部残高を全額減損いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/27 16:57
自社利用ソフトウエア 5年
のれん 20年