- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社は当中間会計期間において営業損失38,389千円、経常損失37,200千円、中間純損失36,236千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても35,330千円のマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/12/21 9:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とその主な要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により減少した資金は35,330千円となりました。これは主に固定費及び研究開発活動に要する資金の支出によるものであります。
2018/12/21 9:28- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
② 資金繰り
当社の当中間会計期間において、営業活動によるキャッシュ・フロー△35,330千円を計上しており、これは主に固定費及び研究開発活動に要する資金の支出によるものです。
当社の当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は53,035千円となっています。当社は小規模組織であるため年間の固定費は約70,000千円であるものの、事業継続のための資金調達を確保する必要があります。また、研究開発活動は当社事業の成長のためには欠かせないものであり、その必要資金の調達活動も続けています。
2018/12/21 9:28- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社は当中間会計期間において営業損失38,389千円、経常損失37,200千円、中間純損失36,236千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても35,330千円のマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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