有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2015/11/16 15:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
109項目
(ストック・オプション等関係)
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成24年5月1日
取締役会決議分
第1回ストック・オプション
平成25年2月1日
取締役会決議分
第2回ストック・オプション
付与対象者の区分及び人数当社取締役3名
当社従業員25名
当社取締役1名
当社従業員8名
株式の種類及び付与数普通株式 247,100株普通株式 13,500株
付与日平成24年5月2日平成25年2月4日
権利確定条件新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社の取締役、監査役若しくは従業員の地位にあることを要する。新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社の取締役、監査役若しくは従業員の地位にあることを要する。
対象勤務期間対象勤務期間の定めはありません。対象勤務期間の定めはありません。
権利行使期間平成26年5月2日~平成34年5月1日平成27年2月4日~平成35年2月3日

(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成25年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成24年5月1日
取締役会決議分
第1回ストック・オプション
平成25年2月1日
取締役会決議分
第2回ストック・オプション
権利確定前(株)
前連結会計年度末247,100-
付与-13,500
失効--
権利確定--
未確定残247,10013,500
権利確定後(株)
前連結会計年度末--
権利確定--
権利行使--
失効--
未行使残--

(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成24年5月1日
取締役会決議分
第1回ストック・オプション
平成25年2月1日
取締役会決議分
第2回ストック・オプション
権利行使価格(円)1,0161,016
行使時平均株価(円)--
付与日における公正な評価単価(株)--

(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時点においては、当社株式は非上場であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利価格を控除する方法で算出しており、当社株式の評価方法はDCF法を基礎とした方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみを反映させる方式を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算出を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 ― 千円
(2) 当連結会計年度において権利行使された
ストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額 ― 千円
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成24年5月1日
取締役会決議分
第1回ストック・オプション
平成25年2月1日
取締役会決議分
第2回ストック・オプション
付与対象者の区分及び人数当社取締役3名
当社従業員25名
当社取締役1名
当社従業員8名
株式の種類及び付与数普通株式 247,100株普通株式 13,500株
付与日平成24年5月2日平成25年2月4日
権利確定条件新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社の取締役、監査役若しくは従業員の地位にあることを要する。新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社の取締役、監査役若しくは従業員の地位にあることを要する。
対象勤務期間対象勤務期間の定めはありません。対象勤務期間の定めはありません。
権利行使期間平成26年5月2日~平成34年5月1日平成27年2月4日~平成35年2月3日

(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成26年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成24年5月1日
取締役会決議分
第1回ストック・オプション
平成25年2月1日
取締役会決議分
第2回ストック・オプション
権利確定前(株)
前連結会計年度末247,10013,500
付与--
失効--
権利確定--
未確定残247,10013,500
権利確定後(株)
前連結会計年度末--
権利確定--
権利行使--
失効--
未行使残--

(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成24年5月1日
取締役会決議分
第1回ストック・オプション
平成25年2月1日
取締役会決議分
第2回ストック・オプション
権利行使価格(円)1,0161,016
行使時平均株価(円)--
付与日における公正な評価単価(株)--

(注) 平成27年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時点においては、当社株式は非上場であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利価格を控除する方法で算出しており、当社株式の評価方法はDCF法を基礎とした方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみを反映させる方式を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算出を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 ― 千円
(2) 当連結会計年度において権利行使された
ストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額 ― 千円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。