- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,571,369 | 3,228,709 | 4,881,944 | 6,845,399 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) | 27,824 | △53,157 | 21,184 | 126,502 |
2017/11/30 10:18- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、衣料品販売事業のサービスを行っており、インターネットによる一般顧客への直接販売を行う「インターネット販売事業」、一般顧客に対して対面販売を行う「店舗販売事業」、セレクトショップなどに衣料品の販売を行う「卸売販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/11/30 10:18- #3 事業の内容
インターネット販売事業の
売上高推移 (単位:千円)
| 第24期(平成27年8月期) | 第25期(平成28年8月期) | 第26期(平成29年8月末) |
| 売上高 | 3,495,573 | 3,641,721 | 3,970,436 |
受注端末比率の推移 (単位:%)
2017/11/30 10:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/11/30 10:18 - #5 業績等の概要
グに基づく不採算店舗の退店効果が本格的に寄与し、店舗経費が圧縮されました。
以上の結果、売上高につきましては、インターネット販売事業の売上高構成比率は58%超となり、主たる事業と
して牽引した一方、店舗販売事業において、前期以前に退店(ピーク時から約50店退店)したことによる減少の結
2017/11/30 10:18- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ランド力・ブランド認知度、②オンラインショッピングサイトの販売力、③魅力ある店舗づくり」の更なる強化により、売上高営業利益率の向上を目指して、経営に取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/11/30 10:18- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当事業年度における売上高は6,845百万円(前年同期比3.3%減)となり、前事業年度と比べて233百万円の減少となりました。これは主に、不採算店舗退店によるものです。
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