純資産
連結
- 2017年8月31日
- 14億6928万
- 2018年8月31日 +25.78%
- 18億4814万
- 2019年8月31日 -9.5%
- 16億7259万
個別
- 2017年8月31日
- 14億6928万
- 2018年8月31日 +25.62%
- 18億4573万
- 2019年8月31日 -9.11%
- 16億7762万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/11/29 12:02
2012年8月30日付において付与されたストック・オプションの単価は、未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値を見積る方式により算定しております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式と類似業種比準方式の併用方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/29 12:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は293百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少いたしました。これは、資産除去債務が15百万円増加した一方で、リース債務が7百万円、退職給付に係る負債が19百万円それぞれ減少したことによるものです。2019/11/29 12:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は1,672百万円となり、前連結会計年度末に比べ175百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上に伴い利益剰余金が62百万円増加した一方で、配当金の支払により利益剰余金が27百万円、自己株式の取得により206百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/11/29 12:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/29 12:02
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 1株当たり純資産額 404円55銭 388円08銭 1株当たり当期純利益 58円53銭 14円39銭