M&Aキャピタルパートナーズ(6080)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年12月31日
- 12億8436万
- 2017年12月31日 -19.49%
- 10億3403万
- 2018年12月31日 +89.45%
- 19億5895万
- 2019年12月31日 -94.16%
- 1億1432万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 18億719万
- 2021年12月31日 +42.3%
- 25億7155万
- 2022年12月31日 -87.15%
- 3億3041万
- 2023年12月31日 +79.16%
- 5億9195万
- 2024年12月31日 +465.11%
- 33億4519万
個別
- 2013年12月31日
- 2億485万
- 2014年12月31日 +104.98%
- 4億1990万
- 2015年12月31日 +2.76%
- 4億3148万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、前年同四半期に発生したオフィス移転関連の一時コストが減少しましたが、販管部門人員の増加に伴う給与や支払手数料等の増加が影響し、前年同四半期比73百万円(5.7%)と増加したもののおおよそ横ばいとなる1,380百万円となりました。2024/02/14 15:00
その結果、営業利益は前年同四半期比261百万円(79.2%)の増加となる591百万円、経常利益は前年同四半期比261百万円(78.9%)の増加となる592百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比329百万円(405.3%)の増加となる411百万円となりました。
当社グループの成約案件状況、ならびに当社及び㈱レコフの成約案件状況の内訳は次のとおりとなります。