四半期報告書-第9期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ガス事業」の売上高は45百万円減少、セグメント利益は9百万円増加し、「その他事業」の売上高は304百万円増加、セグメント利益は60百万円増加しております。
また、「注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおり、2022年1月1日付で連結子会社間の吸収分割による事業再編を実施しており、当第1四半期連結会計期間より「ガス事業」にて計上していた原価の一部を「ヨウ素事業」の原価として計上する変更を行っております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益において、「ガス事業」が229百万円増加しており、「ヨウ素事業」が229百万円減少しております。
「注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ガス事業」の売上高は45百万円減少、セグメント利益は9百万円増加し、「その他事業」の売上高は304百万円増加、セグメント利益は60百万円増加しております。
また、「注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおり、2022年1月1日付で連結子会社間の吸収分割による事業再編を実施しており、当第1四半期連結会計期間より「ガス事業」にて計上していた原価の一部を「ヨウ素事業」の原価として計上する変更を行っております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益において、「ガス事業」が229百万円増加しており、「ヨウ素事業」が229百万円減少しております。