有価証券報告書-第1期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
当社は、グループ会社で一体として貴重な国産資源を長期的かつ安定的に生産、供給するため、その経営基盤の基礎となる内部留保の充実と継続的な安定配当を基本方針にしております。
この方針のもと、毎事業年度における配当の回数は、中間配当及び期末配当の年2回を原則としており、配当の決定機関は、中間配当は会社法第454条第5項に基づく定款の定めにより取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績等をふまえ、1株当たり普通配当13円としております。この結果、中間配当15円(普通配当13円、記念配当2円)と合わせた年間配当金は、1株当たり28円となりました。
なお、内部留保資金の使途につきましては、天然ガス・ヨードの開発・生産から供給に至る設備の整備・拡充等に投資を行うとともに、将来の事業展開に向けて活用する所存であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりであります。
この方針のもと、毎事業年度における配当の回数は、中間配当及び期末配当の年2回を原則としており、配当の決定機関は、中間配当は会社法第454条第5項に基づく定款の定めにより取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績等をふまえ、1株当たり普通配当13円としております。この結果、中間配当15円(普通配当13円、記念配当2円)と合わせた年間配当金は、1株当たり28円となりました。
なお、内部留保資金の使途につきましては、天然ガス・ヨードの開発・生産から供給に至る設備の整備・拡充等に投資を行うとともに、将来の事業展開に向けて活用する所存であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年8月7日 取締役会決議 | 410 | 15 |
| 平成27年3月26日 定時株主総会決議 | 356 | 13 |