- 6082
- 2026/10/02
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 24.62倍
- 2014年以降
- 8.69-39.04倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2014年以降
- 1.03-7.19倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 4.37%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ライドオンエクスプレス HD(6082)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 5億4864万
- 2016年9月30日 -18.52%
- 4億4703万
- 2017年9月30日 -34.24%
- 2億9398万
- 2018年9月30日 +5.46%
- 3億1003万
- 2019年9月30日 +66.11%
- 5億1499万
- 2020年9月30日 +145.96%
- 12億6669万
- 2021年9月30日 -7.47%
- 11億7206万
- 2022年9月30日 -59.92%
- 4億6981万
- 2023年9月30日 -32.11%
- 3億1897万
- 2024年9月30日
- -826万
- 2025年9月30日
- 2億3269万
個別
- 2013年9月30日
- 4億91万
- 2014年9月30日 -2.48%
- 3億9098万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは「ご家庭での生活を『もっと美味しく、もっと便利に』」を実現するために、「誰もがご自宅にいながらにして享受できる、より便利で快適な新しいライフスタイルの創出」に貢献していく「次世代ホームネット戦略」を基本戦略として、事業活動に取り組んでまいりました。2023/11/13 15:00
当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症による特需の反動は緩和されつつありますが、引き続きその影響を受けたことで主要ブランドである宅配寿司「銀のさら」「すし上等!」、宅配御膳「釜寅」の売上は減少傾向で推移いたしました。また、繁忙期におけるテレビCMの放映や積極的なデリポイント施策の実施等により、マーケティングコストは増加しておりますが、2023年3月の価格改定により、店舗の収益構造が改善したこと等の影響で、販売費及び一般管理費は前年同四半期と比べて減少いたしました。これらの活動により、営業利益は前年同四半期と比べ減少いたしました。
営業外損益においては、加盟店舗の買い取りによる店舗買取損、直営店舗の売却による固定資産売却益、投資有価証券の売却益および評価損を計上しております。